冬の蔦温泉2

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.01.16 Wednesday

 八甲田山麓、蔦温泉の冬景色です。

蔦温泉は1軒宿の秘湯で、吉田拓郎「旅の宿」のイメージにもなった宿と言われています。

以前は冬季でもJRバスで行くことが出来ましたが、現在はJR八戸駅からの送迎バスだけになります。

夏場はJR青森駅などからのバスで八甲田山周辺の湯巡りをしながら十和田湖へ行くことも出来ます。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

蔦温泉旅館(公式サイト)

【宿予約】蔦温泉旅館

 

豪雪地帯なので雪囲いがある

 

冬の蔦温泉1

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.01.14 Monday

 八甲田山麓、蔦温泉の冬景色です。

蔦温泉は1軒宿の秘湯で、吉田拓郎「旅の宿」のイメージにもなった宿と言われています。

以前は冬季でもJRバスで行くことが出来ましたが、現在はJR八戸駅からの送迎バスだけになります。

夏場はJR青森駅などからのバスで八甲田山周辺の湯巡りをしながら十和田湖へ行くことも出来ます。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

蔦温泉旅館(公式サイト)

【宿予約】蔦温泉旅館

 

蔦温泉旅館全景、11月下旬だったが雪は少なかった

 

インフルエンザ・その後

雑学 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.01.12 Saturday

 インフルエンザ発病後7日目、1週間が経ちました。

イナビル投与後、高熱は出なくなり時々微熱が出る程度になっている。

ただ、解熱後の諸症状はかなりきついものがあった。

 

   

 

1月6日

発病、夜には39度近くまで上がる

 

1月7日

昼夜を問わず38.5度前後の発熱、咳が酷い

喉が渇くので夜中も1時間毎に起きて水を飲む、そしてトイレ

 

1月8日

熱が38度前後になったので、近くの総合病院へ

イナビル投与後は、37度台前半に落ち着く、時々38度まで上がる

夜は相変わらず1時間毎に起きて水を飲む、そしてトイレ

 

1月9日

微熱が出ているだけで、38度超える発熱は無くなった

かなり気分が良くなったが、喉が痛く咳のせいで横隔膜が痛む

起きると、足の筋肉が痛く全身がだるい

 

1月10日

前日と同じ、熱はほぼ平熱になった

 

1月11日

前日と同じ、熱は出ていない

ただ、ふらついているらしく、廊下に盛大に水をこぼした

 

 

【いつまで安静にするのか】

 

 最近はインフルエンザを発症すると、強制的に出勤停止・出席停止になるところが多い。

ネットで検索した範囲では、学校保険法で

 

罹患した際の出席停止期間は「発症から5日後、かつ解熱から2日後まで」

 

とされているようなので、勤め先に規定が無いときはこれを参考にするのも一つです。

これを自分に当てはめると

 

発症から5日後

発症は6日なので、5日後は10日。

 

解熱後から2日後

微熱も無くなったのが10日なので、2日後は11日。

 

となるので、今日12日から社会復帰OKとなりますね。

でも実際には、咳が続いていたり、筋肉痛・フラツキなどは人によって異なるので、自分の体とよく相談して決めるしかないのでしょうね。

ただ、最終的には掛かりつけのお医者さんや勤務先・学校と相談することをお勧めします。

 

無料ブログ作成サービス JUGEM

このページの先頭へ▲