冬の北海道17

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.03.12 Tuesday

 以前、冬の北海道へ行った時の写真です。

ルートは、新千歳空港−札幌市内−長万部−二俣川らじうむ温泉−長万部−帯広−然別峡−かんの温泉−帯広−札幌駅−北斗星−東京

です。

本来は、往復飛行機の予定でしたが、爆弾低気圧の通過に伴い新千歳空港が閉鎖になり、急遽寝台特急での帰京になりました。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

 下記写真は、然別峡にあった「(旧)然別峡かんの温泉」ですが、一度廃業し現在は全く別の温泉になっています。

宿の名前はそのままですが、同じ経営なのかは不明です。

すっかりキレイになって、ボロボロの(失礼)の温泉旅館・温泉のイメージはまったく無いようです。

 

然別峡かんの温泉 ←現在営業中の新しい「かんの温泉」です

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(旧)然別峡かんの温泉の内風呂

 

 

 

 

冬の北海道16

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.03.10 Sunday

 以前、冬の北海道へ行った時の写真です。

ルートは、新千歳空港−札幌市内−長万部−二俣川らじうむ温泉−長万部−帯広−然別峡−かんの温泉−帯広−札幌駅−北斗星−東京

です。

本来は、往復飛行機の予定でしたが、爆弾低気圧の通過に伴い新千歳空港が閉鎖になり、急遽寝台特急での帰京になりました。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

 下記写真は、然別峡にあった「(旧)然別峡かんの温泉」ですが、一度廃業し現在は全く別の温泉になっています。

宿の名前はそのままですが、同じ経営なのかは不明です。

すっかりキレイになって、ボロボロの(失礼)の温泉旅館・温泉のイメージはまったく無いようです。

 

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(旧)然別峡かんの温泉の露天風呂

 

 

 

冬の北海道15

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.03.08 Friday

 以前、冬の北海道へ行った時の写真です。

ルートは、新千歳空港−札幌市内−長万部−二俣川らじうむ温泉−長万部−帯広−然別峡−かんの温泉−帯広−札幌駅−北斗星−東京

です。

本来は、往復飛行機の予定でしたが、爆弾低気圧の通過に伴い新千歳空港が閉鎖になり、急遽寝台特急での帰京になりました。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

 下記写真は、然別峡にあった「(旧)然別峡かんの温泉」ですが、一度廃業し現在は全く別の温泉になっています。

宿の名前はそのままですが、同じ経営なのかは不明です。

すっかりキレイになって、ボロボロの(失礼)の温泉旅館・温泉のイメージはまったく無いようです。

 

然別峡かんの温泉 ←現在営業中の新しい「かんの温泉」です

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然別峡かんの温泉

 

宿の周囲をうろつくエゾシカ

 

冬の北海道14

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.03.05 Tuesday

 以前、冬の北海道へ行った時の写真です。

ルートは、新千歳空港−札幌市内−長万部−二俣川らじうむ温泉−長万部−帯広−然別峡−かんの温泉−帯広−札幌駅−北斗星−東京

です。

本来は、往復飛行機の予定でしたが、爆弾低気圧の通過に伴い新千歳空港が閉鎖になり、急遽寝台特急での帰京になりました。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

 然別湖畔には大きなホテルも有り、冬季でも除雪が行われている。

ただ、湖上イベントにどのくらいの人が来ているのかは不明。

自分が行ったときは悪天候(吹雪)だったので、あまり人は見かけなかった。

 

然別湖

 

然別湖畔のホテル

 

当時は然別湖から先の道路は冬季閉鎖

 

冬の北海道13

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.03.03 Sunday

 以前、冬の北海道へ行った時の写真です。

ルートは、新千歳空港−札幌市内−長万部−二俣川らじうむ温泉−長万部−帯広−然別峡−かんの温泉−帯広−札幌駅−北斗星−東京

です。

本来は、往復飛行機の予定でしたが、爆弾低気圧の通過に伴い新千歳空港が閉鎖になり、急遽寝台特急での帰京になりました。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

 然別湖では毎年1月から3月にかけて、氷結した湖上で様々なイベントが行われるそうです。

例えば、湖上露天風呂、アイスバー(お酒を飲むバー)、アイスロッジ(寝袋で泊まれる)、アイスチャペル(教会)等

 

然別湖

 

JR帯広駅

 

氷結している然別湖(しかりべつ湖)

 

 

 

冬の北海道12

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.03.01 Friday

 以前、冬の北海道へ行った時の写真です。

ルートは、新千歳空港−札幌市内−長万部−二俣川らじうむ温泉−長万部−帯広−然別峡−かんの温泉−帯広−札幌駅−北斗星−東京

です。

本来は、往復飛行機の予定でしたが、爆弾低気圧の通過に伴い新千歳空港が閉鎖になり、急遽寝台特急での帰京になりました。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

 ところで、長万部まで行った理由は、一部でかなり有名な温泉に行きたかったからです。

ここは、温泉の良さとは裏腹に経営が安定せず、何回かオーナーが変わったようです。

尚、一般客も多いですがあくまでも湯治の温泉旅館で、三食付きの長期滞在できる場所です。

 

二股らじうむ温泉

 

最寄りのJR函館線二股駅 時刻表

 

 最寄りと言っても、ここから温泉まで簡単に歩いて行ける距離ではない。

二股駅から小樽駅まで3時間15分ほど、各駅停車が4本しか無い。

宿の送迎は長万部駅まであるので、札幌・小樽、函館へ行くなら長万部駅経由が圧倒的に便利

間違っても、二股駅はお勧めしない。

 

冬の北海道11

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.02.27 Wednesday

 以前、冬の北海道へ行った時の写真です。

ルートは、新千歳空港−札幌市内−長万部−二俣川らじうむ温泉−長万部−帯広−然別峡−かんの温泉−帯広−札幌駅−北斗星−東京

です。

本来は、往復飛行機の予定でしたが、爆弾低気圧の通過に伴い新千歳空港が閉鎖になり、急遽寝台特急での帰京になりました。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

 ところで、長万部まで行った理由は、一部でかなり有名な温泉に行きたかったからです。

ここは、温泉の良さとは裏腹に経営が安定せず、何回かオーナーが変わったようです。

尚、一般客も多いですがあくまでも湯治の温泉旅館で、三食付きの長期滞在できる場所です。

 

二股らじうむ温泉

 

湯治宿としてみれば部屋数は多い

 

 男湯・女湯ともほぼ同じ大きさになっている。

男湯は混浴となっており(泊まった時点)、時々夫婦で入って来る人も見かけた。

滞在中に仲良くなった地元の人の話では、大型観光バスで札幌から日帰り客が来たときは、混浴側(男湯)にも大勢の女性客が入ってきたそうだ。

 

 また、いかにも湯治宿らしく、浴槽内では常連さんたちの「治癒自慢」の話が楽しかった。

もちろん、大げさな話もあるがこの温泉、効果はそれなりにあるようだ。

写真の左に少し写っているのはサハリンの新聞で、「神秘的で素晴らしい温泉」と書かれているようだ。

 

冬の北海道10

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.02.25 Monday

 以前、冬の北海道へ行った時の写真です。

ルートは、新千歳空港−札幌市内−長万部−二俣川らじうむ温泉−長万部−帯広−然別峡−かんの温泉−帯広−札幌駅−北斗星−東京

です。

本来は、往復飛行機の予定でしたが、爆弾低気圧の通過に伴い新千歳空港が閉鎖になり、急遽寝台特急での帰京になりました。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

 ところで、長万部まで行った理由は、一部でかなり有名な温泉に行きたかったからです。

ここは、温泉の良さとは裏腹に経営が安定せず、何回かオーナーが変わったようです。

尚、一般客も多いですがあくまでも湯治の温泉旅館で、三食付きの長期滞在できる場所です。

 

二股らじうむ温泉

 

男性浴室に隣接する温水プール

 

 プールの水(温泉)は、浴槽からオーバーフローした物を利用している。

従って水温は低めで、プールとしてみれば適温、大きな浴槽と見れば冬は寒い。

もっとも、プールと言っても泳ぐより、水中歩行する設備かも知れない。

 

 

冬の北海道9

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.02.23 Saturday

 以前、冬の北海道へ行った時の写真です。

ルートは、新千歳空港−札幌市内−長万部−二俣川らじうむ温泉−長万部−帯広−然別峡−かんの温泉−帯広−札幌駅−北斗星−東京

です。

本来は、往復飛行機の予定でしたが、爆弾低気圧の通過に伴い新千歳空港が閉鎖になり、急遽寝台特急での帰京になりました。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

 ところで、長万部まで行った理由は、一部でかなり有名な温泉に行きたかったからです。

ここは、温泉の良さとは裏腹に経営が安定せず、何回かオーナーが変わったようです。

尚、一般客も多いですがあくまでも湯治の温泉旅館で、三食付きの長期滞在できる場所です。

 

二股らじうむ温泉

 

連日天気が悪かったが、やっと晴れた

 

 

冬の北海道8

1枚の写真 comments(0) trackbacks(0) たびづと 2019.02.19 Tuesday

 以前、冬の北海道へ行った時の写真です。

ルートは、新千歳空港−札幌市内−長万部−二俣川らじうむ温泉−長万部−帯広−然別峡−かんの温泉−帯広−札幌駅−北斗星−東京

です。

本来は、往復飛行機の予定でしたが、爆弾低気圧の通過に伴い新千歳空港が閉鎖になり、急遽寝台特急での帰京になりました。

尚、写真は十年ほど前に撮ったものなので、現在の様子と違っているかも知れませんのでご注意下さい。

 

 ところで、長万部まで行った理由は、一部でかなり有名な温泉に行きたかったからです。

ここは、温泉の良さとは裏腹に経営が安定せず、何回かオーナーが変わったようです。

尚、一般客も多いですがあくまでも湯治の温泉旅館で、三食付きの長期滞在できる場所です。

 

二股らじうむ温泉

 

露天風呂と温泉の堆積物で出来た石灰華(奥側)

 

石灰華ドーム

 

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