【写真】生野銀山

ミュージアム comments(0) trackbacks(0) たびづと 2016.01.29 Friday
  突然始まったシリーズ、兵庫県編です。
12回目は、生野銀山です。
生野銀山は、1200年前に採掘開始した鉱山で、現在は観光用として運営しています。
観光用坑道は約1000mあり、江戸時代の採掘跡や近代の採掘跡を見ることができます。

生野銀山Webサイト

生野銀山入口。


鉱山内部。


近代は、トロッコを使って鉱石を搬出していた。


江戸時代は、役人が常駐していた。


(多分)本物の銀のインゴット、時価162万円。


交通案内、他の写真は「旅と写真の物語」Webサイトに掲載しました。
そちらを参照して下さい。

 
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