【写真】明石市立天文科学館

ミュージアム comments(0) trackbacks(0) たびづと 2016.02.05 Friday
 突然始まったシリーズ、兵庫県編です。
14回目は、明石市立天文科学館です。
明石天文台は、日本の標準時である東経135度上にある天文台として有名です。

明石市立天文科学館
日本標準時子午線(wiki)

明石市立天文科学館。


東経135度の日本標準時子午線上にある。


天文台最上部にある展望スペース。


明石海峡大橋も見ることが出来る。


天文台内部は博物館となっている。


スーパーカミオカンデで使われている光電子増倍管


この天文台は、プラネタリウムで有名。


このプラネタリウムは、昭和35年から使われている。
何とカールツァイス製。


山陽電鉄人丸前駅にある子午線ライン。


人丸前駅のプラットホームから見た天文台。

 

【明石市立天文科学館への交通案内】

最寄り駅は、山陽電鉄人丸前駅
駅からは徒歩5分程。
JR明石駅からは徒歩15分程度。

神戸三宮駅(阪神電鉄)から
山陽電鉄直通の各駅停車で45分

JR三ノ宮駅から
明石駅まで新快速を利用し、山陽電鉄乗換で30分。
三ノ宮駅−明石駅−人丸前駅

JR大阪駅から
明石駅まで新快速を利用し、明石駅で山陽電鉄乗換で52分。
大阪駅−明石駅−人丸前駅

詳しい交通案内はこちら


明石市立天文科学館の地図、大きな地図こちら

 

 
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